CIA諜報員 和泉守兼定

「たとえ忘れていたとしても、お前を想ってくれるやつがいる……それだけは忘れるな」
所属 CIA(Central Intelligence Agency)
位置 特別捜査官
年齢 27歳
武器 デザートイーグル(銃)
趣味 モーターサイクル・ツーリング
特記事項 プラーガ適合者
好きな食べ物 肉料理
苦手な食べ物 しいたけ
好きな映画 ターミネーター

※年齢は容姿年齢or加齢が停止した時の年齢です

CIA(中央情報局)諜報員。元DSOのエージェントであり、ラクーンシティ壊滅から6年後の2004年にロス・イルミナドス教団が起こした大統領の息子(堀川国広)誘拐事件を解決した凄腕。アクロバットを軽くこなす身体能力と、周囲にある物を巧みに使い奇策に用いる柔軟性、どんな危機に遭っても軽口を叩く余裕を見せながら有言実行する精神力を併せ持ち、それを間近で見ていた堀川が合衆国エージェントを目指すキッカケとなった。大統領の息子誘拐事件を解決したことから、大統領から絶大の信頼を得ている。プラーガに寄生された影響から、致命傷を負っても瞬く間に完治するほどの再生能力と回復能力を持つ上、肉体の老化も止まっている。復讐に燃える信濃の身を案じて諭すと共に、自分のプラーガ(ガロン)を撃ち込んでラチェルタの呪縛から解き放った。

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