FBI捜査官 加州清光

「たとえそうだとしても、アンタたちと同じにはならない。もう俺たちのような存在を、生み出さないためにも」
所属 FBI(Federal Bureau of Investigation)
位置 特別捜査官
年齢 20歳
武器 デザートイーグル(銃)
趣味 ウィンドウショッピング ドライブ
特記事項 Gウイルス適合者(後にBウイルス保持者にもなる)
好きな食べ物 刺身 寿司
苦手な食べ物 マシュマロ
好きな映画 インデペンデンス・デイ

※年齢は容姿年齢or加齢が停止した時の年齢です

FBI(アメリカ連邦捜査局)国家保安部の捜査官。1998年起きたラクーンシティのバイオハザードの生存者。
義両親がアンブレラの社員だったために軟禁状態だったが、加州と安定を狙っていたアンブレラが倒産したことから、合衆国のエージェントとなることを条件に軟禁が解かれてFBI捜査官として働いている。
Gウィルスの影響から、致命傷を負っても瞬く間に完治するほどの再生能力と回復能力を持つ上、肉体の老化も止まっている。
思い立ったら即行動に移してしまう安定のブレーキ役であり、信濃に先輩エージェントとして「Proactive Strategy and Execution(先を見据えた計画と実行)」の教えを説いた。