シュヴァルツ・ヴェヒター(黒ノ番人) 副協会長 源清麿

「いこうか、水心子。たとえわずかでも、人々が平穏に暮らせる世界を築いていこう」
所属 バイオテロ対策協会 シュヴァルツ・ヴェヒター(黒ノ番人)
位置 副協会長
年齢 19歳
武器 日本刀と銃
趣味 剣道 アーチェリー サッカー
特記事項 Cウイルス適合者
好きな食べ物 赫から鍋(激辛15号)
苦手な食べ物 甘すぎるもの
好きな映画 善き人のためのソナタ

※年齢は容姿年齢or加齢が停止した時の年齢です

B.O.W対策のインフラ整備や武器や防具を開発することを目的として設立されたバイオテロ対策協会「シュヴァルツ・ヴェヒター(黒ノ番人)」の副協会長。
協会長である水心子正秀とは幼少時からの幼馴染みで親友。外交官の父がおり、彼もその道を目指して語学勉強の為に2013年にアメリカへ留学した。
トールオークスの観光に来た水心子正秀を案内していたところ、バイオテロに遭う。水心子正秀と同様でCウイルスにより身体の成長が止まったが、身体能力が飛躍的に向上した。

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