アワドレン No.Ⅳ 鯰尾藤四郎

「都内の防衛や派遣業務を優先して、今救えるひとを見捨てるなんて、そんな非道なこと、俺にはできません!」
所属 JSAG(Japan Secret Agent Guardian)
位置 総司令官補佐官兼護衛官
異能 サンダーフォース
使隷 アクイラ(雷鷲)
年齢 20歳
武器 エレクトヴェルス(電磁銃)
趣味 映画鑑賞
製造元 AWTベネズエラ支社
好きな食べ物 カレーライス
苦手な食べ物 苺の加工品
好きな映画 ミッション:インポッシブル シリーズ

※年齢は容姿年齢or加齢が停止した時の年齢です

2人1組のチーム「星鷲獅(レオアクイラ)」の一員で、相棒の骨喰と共に行動していた。
2013年アメリカのトールオークスで起きたバイオテロを受け、Cウイルスに感染。その状況の最中、日本の総理や各国の官僚を護送してなんとか日本に帰国したが、まだ免疫のなかったCウイルスに侵された為に、1ヶ月ほど寝込んでいた。Cウイルスの毒で命の危機にも晒されたが、鶴丸の献身的な治療が功を奏して回復。
その後、彼の中にできていた抗体から、薬研がワクチンを作って世界に配布した為、鶴丸、薬研と共に英国から名誉英国民賞と士爵の称号を授かった。
しかし、上記の理由で現場への復帰が許されておらず、現在は総司令官補佐&護衛役として彼をサポートしている。

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